【とびだせ どうぶつの森】はじめての公共事業

あっという間に節分の日も過ぎてしまい、時の移り変わりって早いと感じる今日このごろです。

ニンテンドーDSをしばらく触っていなかったら、どうぶつの森の住人全員から、ちゃんと挨拶してよね! って怒られちゃいました。みんな、ごめんね!

さて、少し前の話ですが、日曜日の午前に村の様子を見てみました。すると・・・


カブを売っているおばあさんに会いました。60年も続けているなんてすごい!


とりあえず、10カブ買ってみました。後日、100ベルで売れました。意外と儲かるかも。

最近、毎回やることが住人との会話だけになっているような気がしてきました。それで、役場に行けば何か新しいことができるかも? しずえちゃんと会話もしたいし試しに行ってみよう、ということ役場に行きました。

しずえちゃん、おはよー。と行ってみたら、公共事業というのができるようになっていました。


撤去できないってのは不安だけど、思い切ってキャンプ場をつくってみることにしました。


場所だけ確保です。ハニワくんがいますが、彼がお金を集めるそうです。住人の募金だそうですが、主に村長が払うそうです。お金は結構余ってるからだいじょうぶそうです。

さて、一仕事終わったので、また別の日にぶらぶらしてたら、セバスチャンに会いました。


家具を探しているみたいです。


ブリキのペールをあげました。喜んでくれたみたいでよかったです。

それと、美術館で鑑定依頼と寄付を続けていまして、化石がそろいました。


じゃーん。もうひとつ。


なんか嬉しいです。

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