【Banished】竜巻からの復旧

アメリカの大手旅行雑誌が発表する旅行で訪れたい世界の都市のことしのランキングで、京都市が日本の都市で初めて1位に選ばれたそうです。京都おめでとー

放送業界では「ことし」はひらがなで書くそうです。「今年」と書くと、読みが「ことし」なのか「こんねん」なのか読者が判断に困るからだそうです。
さて、Banishedです。

前回の竜巻による建物の破壊から、まずは復旧します。

石がなかったので、4の北東と南東に転がっているのを40程拾いました。しかし、石造りの家をたくさん復旧するにはまだまだ足りません。時間が経過して交易所に石が届くのをじっと待ちました。必要な時に限ってなかなか石が届かなかったりするんですが、それでも待ち続けたところ、石が600程届きました。早速復旧です。あっという間に石の在庫が300より少なくなりましたが、また交易所に石が400程届き、すべての建物が復旧できました。

4の市場のすぐ東側で牛を飼っていたのですが、気づいたら1頭しかいなかったです。4の西側に牛を25頭飼っている場所があったので、そこから半分ほど市場の東側へ移動させました。4の西側の牛は減りましたが、時間経過とともに少しずつ増えていくのでOKです。


これでひとまずは復旧完了です。

復旧完了する前に5の果樹園で疫害虫が発生しましたが、木を切り倒して虫を除去しました。切り倒した後に勝手に種を撒いてくれるので、数年たてばまた育った木が立ちます。


また、実績をゲットしました。


Established です。100年間で人口を300人以上にするとゲットできます。

さて、復旧後、しばらくしたら流浪者が訪れました。


中央の役場の周りに60人程います。受け入れるときは全員受け入れる必要があるので、普段は断ります。しかし、竜巻で130人程いた労働者が減り、さらに他の原因なのか人口が減り続け労働者が90人になっていたので、多少増えてもなんとかなると予想し受け入れてみました。すると、実績をゲットしました。


Immigrants です。総計200人の流浪者を受け入れるとゲットできます。

減少した人口も流浪者の受け入れで増やせたので、次回は4の北東を開拓します。

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