原子力発電所を建てました - Cities: Skylines

前回はバスの路線を作りました。バス路線の拡張はやる気が出たらやりますが、ひとまずは新しいタイルを購入することにします。

f:id:NiagaraPudding:20151230171209j:plain

画像のタイル6の部分を新たに購入します。

f:id:NiagaraPudding:20151230171210j:plain

価格は14,600セルになります。既にタイルをここまで拡張しているとこの程度の価格はまったく問題になりません。所持金があまるほどあるからです。

新しいタイル(タイル6)を開発しはじめたところ、人口が36,000人になりました。

f:id:NiagaraPudding:20151230171211j:plain

これで、原子力発電所を建てることができるようになりました。丁度電力も不足しそうだったので早速、原子力発電所を建てました。

f:id:NiagaraPudding:20151230171212j:plain

ものものしい建物ですね。これで発電する電力が十分にありあまるほどになりました。しばらくは電力の心配をしなくて済みそうです。

貨物駅を2個増やし、普通の駅を1個増やしました。そうしたところ、貨物駅が火事になりました。

f:id:NiagaraPudding:20151230171213j:plain

幸い火は消化されました。貨物駅は建設コストが高いので、あまり立て直したくないのですよね。消化されれば、立て直さなくていいので、よかったです。

新しいタイル(タイル6)の開発がほぼ終わりました。西から順に画像を取りました。

タイル6の西部はムーア工業地区と名づけ、低密度工業と少しだけ高密度工業の地区にしました。

f:id:NiagaraPudding:20151230171214j:plain

次にタイル6の中央部をクレッセントヒルズと名づけ、高密度商業区にしました。思ったほど交通量が増えていないので、あまり需要がないのかもしれません。それよりも、ここを通過して工業区に行く車が多いです。

f:id:NiagaraPudding:20151230171215j:plain

最後に、東部をフォーン団地と名づけ、高密度住宅区にしました。

f:id:NiagaraPudding:20151230171216j:plain

公園や病院、消防署、小学校、高校を建てました。そして、大学は1個あれば、かなりの数の生徒を教育できるのですが、それでもいっぱいになってしまいましたので、今回新たに1個大学を建てました。また、地下鉄を住宅区と工業区、そしてタイル5に環状に繋げました。

大学を建てたからなのか、住宅の条例を出したからかなのか、よくわからないのですが、住宅のレベルが最大になりました。

f:id:NiagaraPudding:20151230171217j:plain

よく見てみると屋根に何かがついています。これは太陽光パネルなんでしょうかね?

ちなみに、レベルが最大だと、

f:id:NiagaraPudding:20151230171218j:plain

上の画像のように、横のバーが5個塗られます。

今回は特に問題もなく進みました。次回は、タイル6の北にあるタイルを開発しようかと考えています。少し迷っているのですが、ここには鉱物資源が大量にあるので、ここを1次産業区にすれば、輸入の量を減らせるのではと皮算用しています。ちなみに、輸出入量の見方がいまだにわかっていません。

住宅のレベルが最大になったのがうれしいです。