最終回 Game Dev Tycoon

前回、ゲーム開始時に資金は 11M でしたが、今はこんな感じになりました。
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154.7M です。これだけあればしばらくは大丈夫でしょう。インターネットの情報はありがたいです。

さて、ニュースになりました。
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マイロクノフトは次のことを発表しました。彼らは、mBox を完全に改良したバージョンで、mBox Next と呼ばれるものを来年前半に発売する計画です。この次世代機は賢くも、マイロクノフトの独自のモーションセンサーという mBox One 向けの付属品を小さなパッケージに同封しています。

見た目は、mBox Next は、初期の mBox 360 を思い出させます。mBox One のかさばった暗い恰好よりも、かなり明るい調子になっています。mBox Next の技術は保証されているように思われます。しかし、この新しいゲーム機は競争相手にどのようにうまくやっていくか、私たちは見守ります。
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その後、しばらく経つと、ニュースになりました。

多くの人々は、マイロクノフトが mBox Next を大ヒットさせる前に、ヴォニーが新しいゲーム機を発表するだろうと予測していました。そして、今日、ヴォニーはまさにそれをやりました。会社の伝統にのっとって、そして競争相手であるマイロクノフトの命名規則とは対照的に、新しく発表されたものは自然な成り行きでプレイシステム5と名付けられました。

プレイシステム5は次々のアップデートを加え、初期のプレイシステム3を思い出させる形状で、来年後半に登場するでしょう。新しいシステムは密なアップデートを保証します。しかし、新しいゲーム機がどのように競争相手に対してうまくやっていくか、私たちは見守ります。

その後すぐに、mBox Next がマイロクノフトより発売されました。

それからしばらく経つと、プレイシステム5がヴォニーより発売されました。

資金に余裕があるので、従業員をもうひとり増やしました。そうしたところ、大きなゲームの研究ができるようになりました。だから早速研究しておきました。しかし、大きなゲームを作るためには、他の研究も必要なので、しばらくは中くらいのゲームを作り続けます。

それからしばらくすると、プレイシステム4がもはやサポートされなくなりました。このゲーム機向けに3個のゲームを発売し、47.5M を稼ぎました。

その後、しばらく経つと、mBox One がもはやサポートされなくなりました。このゲーム機向けに2個のゲームを発売し、31.4M を稼ぎました。

そして、従業員のひとりが十分に成長したので、研究所の管理者になるように訓練しました。そして、研究所を開きました。
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そして、「独自の会議」のプロジェクトを進めましたところ、ゲームショーが開催されました。
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そして、さらにしばらくすると、ゲームが終わりました。ゲームを開始してから35年経ったのです。
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一応、スコアを載せておきます。途中から、インターネットで調べてしまったので、少しずるをした気分です。

もう少しやることもできますが、それはブログには載せないでやろうと思います。

これで、Game Dev Tycoon のプレイブログは終了にします。

まだまだ奥が深いのがすごいです。それと、インターネットで調べるのは必要だと思いました。皆様もよろしければ、ぜひ遊んでみてください!

これまで、読んでいただきありがとうございました。

(ブログは続けます。)

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